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転職した場合の就労ビザについて

転職した場合(会社が代わった場合)、新しい会社で入社日より2週間以内に「就労資格証明書交付申請」の手続きが必要となります。就労資格認定証明書交付申請に必要な書類は以下のとおりです。
※2012年7月以降に在留資格の変更、更新等を行った人は、会社を退職したら、退職日より2週間以内に、管轄の入国管理局に出向いて、退職の事実を報告しなければなりません。

<内定者本人が用意する書類>
就労資格証明書交付申請書(※内定者本人と採用企業両方で記入)
就労資格認定証明書は、次回の在留期間更新時に必要ですので、大事に保管してください。
②源泉徴収票(前職の会社)
③退職証明書(前職の会社)
④パスポート
⑤外国人登録証明書

<採用会社が用意するもの>

① 雇用契約書(業務内容、雇用期間、地位、報酬が記載してあるもの/採用通知書に上記の内容があれば、その写しでも可)
② 会社の法人登記簿謄本と決算報告書(登記簿謄本は発行後3ヶ月以内のもの/決算報告書は最新の年度のもの
③ 前年分の職員の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表(受付印のあるものの写し)
④ 会社案内(パンフレット等)
⑤ 雇用理由書(書式は自由。採用するに至った経緯や雇用理由の説明書。提出必修書類ではないが、あった方がよい)
※上場企業(独立行政法人、公益法人を含む)は、②、③の書類は必要ありません。その代わりの四季報の写し又は日本の証券取引所に上場していることを証明する文書(写し)が必要です。

<入国管理局インフォメーションセンター>
各種出入国管理手続に関する御相談を受け付ける窓口です。